2003/10/11

M:tG

M氏が帰省してくるというのでKuro氏と2人でM:tGのデッキを持ち寄って対戦しました。
8版のリストを眺めていたらに『吼えたける鉱山』があったので青ワード(3マナエンチャント。1マナ払ってドローをスキップすると、対戦相手はパーマネントを一つ手札に戻さなければならない)とコンボで相手のパーマネントを綺麗になくすデッキを作ってみました。
ミラディンも殆ど買ってないので過去の資産を使った省エネデッキです。
Kuro氏が焼きデッキなので負けるときはあっさりと逝きますが、きまるとかなりガッチリといきます。ガッチリすぎてゲームを終わらせるためのカードを引く前に投了されてしまうけど。
M氏は結局あまり時間がとれずに、1戦づつぐらいプレイして帰っていきました。新セットのカードを使ったコンボデッキで、発動すると一撃で20点以上喰らって落ちる楽しい内容でした。
しかし、そろそろカードの使える幅が無くなってきました。エクテンオンリーならまだまだいけるんだけどなあ。