digiCaさんより、掲示板で「FFXIでお金稼ぎにいい方法は?」と質問があったので考えてみます。
パーティでレベル上げをしていると、レベルは上がるんだけどドロップアイテムやギルは頭割りになってしまうので、やっぱり「お金を稼ごう!」と心に決めて時間を割き、行動する必要があります。
合成をやっていくと、素材を買ってきてNPCの店に売るだけで儲けが出る組み合わせもあるらしいのですが、僕は時間の都合上やっていません。店売りで儲かるところまで合成スキルが上がれば、ある程度は楽に稼げそうな気がしますね。
それをやらないで稼ぐとなると、やっぱり素材集めです。
素材集めに有利なジョブといえばやっぱりシーフなので、アビリティ「トレジャーハンター」を習得する15レベルまで上げることをお勧めします。
5レベルで「ぬすむ」を覚えるので、ちょこちょこ盗みつつ上げていくといいでしょう。
Fenrirではサルタ綿花1ダース2000、絹糸1ダース1万、蜂の巣のかけら1ダース2000、蜂の一刺し1ダース3000、などなど、ダースでオークションに出すことができれば思わぬ収入が得られます。
他に、店売りだと5ギルとかになってしまう虫の羽根もダースになれば600ギルとか。とにかく細かい物でもとっておくと良いと思います。モグ金庫は明らかに足りなくなるので、100円払って素材集積用のキャラを作成しました。集めた物はなるべく送っておいて、集まり具合によっては売り払ったり、単品でオークションに出したりしてます。
あ、素材集めで重要なことは、アイテムを持てる量をなるべく開けておくことです。4万ぐらいかかるかもしれないけど、カバン拡張クエストをクリアするだけでお金の貯まり具合が格段に変わってきます。クエストを受けることができたら、なるべく早いうちに拡張してしまうことをお勧めします。
倉庫キャラはついでに栽培をやらせとくといいかもしれません。結構まとまった数で収穫できることが多いので、自分で種を取ってきて植えればほぼ無料で売り物ができます。
まぁ僕のやってるところだとこんなところでしょうか。戦績アイテムを売り払うという手もありますが、自分で使いたい装備がもらえなくなると困るのでご利用は計画的に。
あと、産地が限定されているものを通商するというのも案外、というか馬鹿にならないほど儲かったりします。ここらへんはサーバーによって相場が違うと思うのではっきりしたことは言えませんけど。
僕も先日6万の買い物をしたのでまた苦しんでます。食事代とチョコボ代ぐらいはどうにか維持してないとやばいんですよね。
2003/01/02
2003/01/01
元旦
あけました。
・・・
まぁそういうことで、今年もよろしくお願いします。
元旦からお店はあちこちやってますね。早速出掛けて、無線光学式マウスを買って来ましたよ。無線プレステコントローラーと合わせて、快適なコードレス環境を構築しつつあります。パソコンラックの後ろ側はすごいことになってますけど。
馬肉のカンヅメを食べていてふと思い出したこと。
僕の通っていた高校の授業は講座制で、授業は毎回教室を移動していました。ある日ある教室の自分の席に座ってみると、机に落書きがしてあったんです。
“馬似駆野郎”と言う謎の漢字の羅列と共に、バイクの絵。
絵から連想するに、その漢字の羅列を“バイクやろう”と読ませたいんだろうなぁ、とおもったのですが・・・二文字目はどう見ても“似る”という漢字であり、“い”ではなく“に”としか読めないわけで。
僕は“ばにくやろう”とルビを振っておきました。
次の週、同じ授業で同じ席に行ってみると、残念ながらルビだけ消えており、さらに残念なことに漢字は『似』のままでした。
僕はバイクの絵のスケールに合わせて馬の絵の落書きを付け足し、漢字の羅列のサイズをまねて“馬肉野郎”と書き込み、最後に両方の漢字の上に同じルビ“ばにくやろう”と書いておきました。
また次の週、わくわくしながら席につくと、僕の書いたモノはみんな消えていました。やっぱり残念なことに漢字はやっぱり『似』のままでした。
あ~、ムキになって僕の落書きだけ消してるなぁと思いながら、今度は面倒なので骨付き肉の絵を描いておきました。授業中になにやってたんだろう、僕は。
次の週行ってみると、「似」の字が「以」の字に変わってました。ああ、よかったよかった。「馬以駆」で「バイク」。カッコイイね~。で、飽きたので全部消s(以下検閲
誰とも知らない人との不思議なコミュニケーションの記録でした。
・・・
まぁそういうことで、今年もよろしくお願いします。
元旦からお店はあちこちやってますね。早速出掛けて、無線光学式マウスを買って来ましたよ。無線プレステコントローラーと合わせて、快適なコードレス環境を構築しつつあります。パソコンラックの後ろ側はすごいことになってますけど。
馬肉のカンヅメを食べていてふと思い出したこと。
僕の通っていた高校の授業は講座制で、授業は毎回教室を移動していました。ある日ある教室の自分の席に座ってみると、机に落書きがしてあったんです。
“馬似駆野郎”と言う謎の漢字の羅列と共に、バイクの絵。
絵から連想するに、その漢字の羅列を“バイクやろう”と読ませたいんだろうなぁ、とおもったのですが・・・二文字目はどう見ても“似る”という漢字であり、“い”ではなく“に”としか読めないわけで。
僕は“ばにくやろう”とルビを振っておきました。
次の週、同じ授業で同じ席に行ってみると、残念ながらルビだけ消えており、さらに残念なことに漢字は『似』のままでした。
僕はバイクの絵のスケールに合わせて馬の絵の落書きを付け足し、漢字の羅列のサイズをまねて“馬肉野郎”と書き込み、最後に両方の漢字の上に同じルビ“ばにくやろう”と書いておきました。
また次の週、わくわくしながら席につくと、僕の書いたモノはみんな消えていました。やっぱり残念なことに漢字はやっぱり『似』のままでした。
あ~、ムキになって僕の落書きだけ消してるなぁと思いながら、今度は面倒なので骨付き肉の絵を描いておきました。授業中になにやってたんだろう、僕は。
次の週行ってみると、「似」の字が「以」の字に変わってました。ああ、よかったよかった。「馬以駆」で「バイク」。カッコイイね~。で、飽きたので全部消s(以下検閲
誰とも知らない人との不思議なコミュニケーションの記録でした。
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